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更新日時 2022/8/26 10:04

氏名(漢字・原語) 村祐子
氏名(カナ) タカムラ ユウコ
所属 看護学科・研究科看護学専攻・研究科保健医療科学専攻
職位 教授
略歴 学歴 1984年3月 聖路加看護大学看護学部看護学科卒
   2009年3月 筑波大学大学院修士課程教育研究科カウンセリング専攻リハビリテーションコース修了
      2020年3月 筑波大学大学院人間総合科学研究科ヒューマン・ケア科学専攻3年制博士課程福祉医療学分野修了


職歴 1984年4月 聖路加国際病院
   1989年4月 医療法人社団明芳会横浜旭中央総合病院
   1991年8月 医療法人社団筑波記念会筑波記念病院
   1996年4月 茨城県立医療大学付属病院準備室
   1996年12月 同病院勤務
   2001年4月 茨城県立水戸看護専門学院看護学科転入
   2002年3月 同転出  厚生労働省看護研修研究センター 看護教員養成課程修了
   2002年4月 財団法人茨城県看護教育財団 茨城県結城看護専門学校転入
   2006年3月 同転出
   2006年4月 茨城県立中央看護専門学校看護学科3年課程転入
   2009年3月 同転出
   2009年4月 茨城県立医療大学保健医療学部看護学科 講師 兼 付属病院看護部副看護部長着任
   2016年4月 同 准教授 兼 副看護部長
   2019年4月 同 教授
   
学位,資格 1984年3月 学士(看護)
2009年3月 修士(リハビリテーション)
2020年3月 博士(ヒューマン・ケア科学)

1984年4月 看護師免許取得・保健師免許取得
1998年4月 介護支援専門員取得
2002年3月 看護専任教員養成講習会修了

担当科目(学部) <基礎科目>
チームワーク入門実習
<専門科目>
リハビリテーション看護論・チーム医療演習・看護研究・看護総合実習
看護管理学・看護学基礎演習T・看護学基礎演習U・看護学基礎実習V・看護学総括演習
2018年〜
老年看護学U・老年看護学実習・在宅看護学・在宅看護実習・リハビリテーション看護論・チーム医療演習
・看護研究・看護総合実習・看護学基礎演習U・看護学基礎実習V・看護学総括演習・家族看護学 等
2019年〜
老年看護学T,U・老年看護学実習・在宅看護学・在宅看護学実習・リハビリテーション看護論
チームワーク入門実習・看護総合実習・看護研究・看護学基礎実習T・看護学基礎実習V・看護学統括演習
家族看護学 等





担当科目(大学院) 2017年〜看護管理学演習T・看護管理学演習U・看護特別研究
2018年〜老年看護学特論・老年健康評価論・老年サポートシステム論・老年看護援助演習・老年看護応用演習・老年看護マネージメント論看護特別研究 等
2020年〜老人看護専門看護師教育課程
診療科目
専門分野 2009年〜成人看護学
2012年〜看護管理学
2018年〜老年・在宅看護学
研究領域のキーワード 老年・在宅看護に関する看護継続教育・人材育成・教育プログラムと評価・リハビリテーション等
現在の主な研究テーマ 1介護に従事する外国人のウエル・ビーイングと定着に向けた研究2018〜2021
2新任の看護専任教員の継続教育に関する研究2017〜2019
3中堅看護師のキャリア支援プログラムの構築に関する研究 2014〜2016
4地域の医療職等への「IPUあいらぼ」利用促進に関する研究 2014〜2016
5チーム医療におけるシミュレーション教育の構築に関する研究 2011〜2013
6リハビリテーションに関わる多職種による連携に関する研究 2011〜2013
研究の概要 研究テーマ1-1
国内のEPAに基づく外国人介護職者156人と日本人介護者336人に対し質問し調査を行った。調査内容は@就労希望期間Aバーンアウト・スコアBコミュニケーション能力である。@〜Bの能力の現状について、日本人介護職者との比較を通し、外国人介護者における特徴や傾向を明らかにした。
研究テーマ1-2
EPAに基づく介護福祉士国家試験受験者の外国人12名に対し、インタビューを行い、国家資格の取得に向けた教育支援や就労継続に関するニーズや課題を明らかにした。
研究テーマ1-3
EPAに基づく介護福祉士国家試験受験候補者を受けれている施設責任者、研修責任者、研修支援者合わせて6名にインタビューを行い、外国人介護職員の有するニーズと課題を明らかにした。
研究1-4
日本で就労する外国人介護職者に質問紙調査を実施した。調査内容は就労継続意向と研究1-2で得られた知見に基づく質問19項目、主観的幸福感尺度、ワークエンゲージメント尺度9項目であり、外国人介護職員の受けている国試対策教育システムと「ウエル・ビーイング」「ワーク・エンゲージメント」「就労継続意向」の関連性を明らかにした。
研究テーマ2-1
A県内の3年課程の看護専門学校教員の、学習ニード(学習ニードアセスメントツール看護学教員用)、教育ニード(教育ニードアセスメントツール看護学教員用)および職務満足度(看護学教員職務満足度)を質問し調査によって明らかにした。
研究テーマ2-2
A県内の3年課程の看護専門学校教員に対し集合研修を実施し、その前後における看護学教員ロールモデル行動自己評価および職務満足度の変化を明らかにした。
研究テーマ2-3
A県内の3年課程の看護専門学校教員に対し集合研修を実施し、うち新人教員4名にインタビューを実施、研修を受けて感じた自身の変化について明らかにした。
研究テーマ3
A県立の2つの病院に就業する実務経験6年以上の看護師に質問紙調査を行った。尺度はCLNAT(学習ニードアセスメントツール-臨床看護師用-)とCENAT(教育ニードアセスメントツール-臨床看護師用-)を開発者の許可を得て使用した。結果、学習ニードは看護の基本的知識や技術・急変対応・感染対策などが高いが、研究や社会情勢に関するニードは低く、日々の業務に直接関係する内容が優先される傾向がみられた。教育ニードでは、実務経験11-20年の看護師に対して専門職としてのキャリア発達に関する教育の必要性が示唆された。実務経験11-20年の年代は、ライフステージを踏まえると家庭での役割が重要な時期でもある。したがって、キャリアを長期的なプロセスとしてとらえ、個々人が計画的に仕事と家庭のバランスを調整できるようなキャリア支援の必要性が明らかとなった。
主な研究業績 1EPAに基づく外国人介護職者に関する研究(2017-2020)
2新任の看護専任教員の継続教育に関する研究(2017-2019)
3ユニフィェーションを活用した看護研究に関する継続教育の評価(2015)
4中堅看護師のキャリア支援プログラムの構築に関する評価(2014)
5リハビリテーション専門病院における臨床看護実践能力評価(2013)
6在宅で生活をする頚髄損傷者と主介護者のQOLに影響する因子の研究(2011)
7リハビリテーション専門病院における他職種混合シミュレーションの効果の検証(2011)
8リハビリテーションに関連する多職種間連携の促進をめざして(第1報)(2011)
9看護専門学校における看護過程教育の方法と達成度に関する研究(2009)
学内外との共同研究等(進行中のもの) 1平成23〜26年度 「リハビリテーションに関連する多職種間連携の促進に関する研究」
  研究代表者:村祐子(平成23年度)砂見緩子(平成24年度)八重田淳(平成26年度)
2平成21〜23年度 茨城県立医療大学地域貢献研究「長期的な地域在宅生活の継続を目指したリハビリテーション医療に関する研究」
  研究代表者:水上昌文
3平成22〜24年度 茨城県立医療大学地域貢献研究「新任の中間看護管理者が認識する役割遂行上の困難と必要とする支援に関する
  研究」研究代表者:H22-23,吉川三枝子⇒H24,村祐子
4平成23〜25年度 茨城県立医療大学プロジェクト研究「チーム医療におけるシミュレーション教育の構築に関する研究」
  研究代表者:武島玲子
5平成24〜26年度 茨城県立医療大学プロジェクト研究「ロボットスーツHALのリハビリテーション教育への導入に関する先駆的研究」
  研究代表者:工藤典雄⇒水上昌文
6平成26年〜28年度 茨城県立医療大学地域貢献研究「地域の医療職等への“IPUあいらぼ”利用促進に関する研究」
 研究代表者:武島玲子
7令和2年〜4年度 茨城県立医療大学プロジェクト研究「持続可能な多職種連携に向けたシステム開発」
 研究代表者:加納尚美



社会との連携できる事柄 老年・在宅看護に関する指導・教育・相談
看護専門職の継続教育・人材育成に関すること
学会,審議会等 【学会】
日本看護科学学会
日本看護研究学会
日本医学教育学会
看護教育研究学会
日本リハビリテーション看護学会
日本リハビリテーション連携科学学会
高齢者ケアリング学会
日本在宅看護学会
日本老年看護学会
日本公衆衛生学会
日本フォレンジック看護学会
【その他】
茨城県准看護師試験委員(2020-2021)
茨城県結城看専学校評価関係者評価委員
受賞歴,特許等
e-mail takamura@ipu.ac.jp
URL
研究業績詳細
研究業績詳細2021 A原著論文
1Jounko Kameyama,Yumi Hashizume,Yuko Takamura,Shoko Nomura Tomoki Gomi,Hisako Yanagi
  Work engagement, well-being, and intent to continue working based on educational support among foreign care workers in Japan
  Environmental Health and Preventive Medicine 2022;27:1-9
2Michihiro Kawano,Yuko Takamura,Michiko Tachihara,Kotomi Yokota, Arito Yozu
  The Relationship between Motivation for Rehabilitation and Sence of Agency in Patients with Cerebrovascular Disease, and Nurse Support for
  Patient Agency
  International Journal of Affective Engineering 2021;20(31):43-151
3村祐子,柳久子,橋爪祐美,亀山純子,川野道宏
  看護専門学校3年課程の新人教員が集合研修受講後に自覚する学びと変化
  茨城県立病院医学雑誌 2021;37(1):15-25
4村祐子,柳久子,橋爪祐美,鶴見三代子,北島元治,亀山純子,川野道宏
  看護専門学校3年課程看護教員の教育力の特徴および“看護学教員ロールモデル行動”と“看護教員職務満足度”の関連
  茨城県立医療大学紀要 2021;26:13-24
5鈴木陽子,村祐子,鶴見三代子
  後期高齢者の看取り支援において訪問看護師にネガティブな気持ちをもたらす要因
  日本在宅看護学会誌 2021;10(2):26-35

C著書
1村祐子
  5章7節 リハビリテーション看護実習
 堀内ふき,諏訪さゆり, 山本恵子(編)「ナーシング・グラフィカ 老年看護学A 高齢者  
 看護の実践 第5版」メディカ出版(大阪)2022年1月;381-391 

D報告・その他
1村祐子,渡辺忍,鶴見三代子,中村摩紀
 2019年度との比較からみた2020年度の老年看護学実習における学習到達度
 茨城県立医療大学紀要 2022;27:91-109

E学会発表
1村祐子,軽部由有子
  看護系大学の2020年度卒業年次生が修得したと認識する専門的能力―2017年度卒業年次生との比較―
 第41回日本看護科学学会学術集会(愛知/オンライン開催)2021年12月
2亀山純子,橋爪祐美,村祐子,野村聖子,柳 久子
 EPAに基づく外国人介護福祉士の研修が抱える課題
  第80回日本公衆衛生学会総会(東京/ハイブリット開催)2021年12月
3渡辺忍,鶴見三代子,中村摩紀,村祐子
 事前指示書を書いた看護学生の体験と学び
 第4回日本エンドオブライフケア学会学術集会(岡山/オンライン開催) 2021年9月
4成田千春,村祐子,中村摩紀
 急性期病棟において周手術期にある認知症高齢者の鎮痛鎮静管理における看護師の実践
  第26回日本老年看護学会学術集会(東京/オンライン開催)2021年6月

G研究助成金
1日本学術振興会科学研究費補助金
 外来看護における難病療養者の在宅療養支援のための教育プログラムの開発
 基盤研究(C),2021〜2024年度,研究分担者(代表 鶴見三代子)
研究業績詳細2020 A原著論文
1村祐子,柳久子,川野道宏
 3年課程の看護専門学校教員における学習ニードと教育ニード―段階的継続教育プログラム構築に向けた探索的研究―
 看護教育研究学会誌 2020;12(1):39-49
2村祐子,柳久子,橋爪祐美,鶴見三代子,北島元治,亀山純子,川野道宏
 看護専門学校3年課程看護教員の教育力の特徴および“看護学教員ロールモデル行動”と
 “看護教員職務満足度”の関連
 茨城県立医療大学紀要 2021;26:13-24

C著書
1村祐子
 5章7節 リハビリテーション看護実習
 堀内ふき,諏訪さゆり, 山本恵子(編)「ナーシング・グラフィカ 老年看護学A 高齢者  
 看護の実践 第5版」 メディカ出版(大阪) 2021;381-391 

D報告・その他
1村祐子,柳久子,川野道宏,北島元治
 3年課程の看護専門学校の新人教員におけるロールモデル行動自己評価の変容:研修プログラムの有効性に関する検討
 リハビリテーション連携科学 2020;21(1):70-80
2加納尚美,吉良淳子,村祐子,富田美加,中村博文,藤岡寛,山口忍,島田智織
 茨城県立医療大学博士前期課程(看護学専攻)の実績評価と将来構想
 茨城県立医療大学紀要 2021;26:57-72
3山波真理,中村博文,村祐子,大江佳織,笠井久美,渡辺忍,吉良淳子
 ICTを活用した看護学OSCEの試み
 茨城県立医療大学紀要 2021;26:73-86

E学会発表
1村祐子,柳久子,川野道宏
 看護専門学校の新人教員が合同研修受講後に自覚する学びと変化
 第40回日本看護科学学会学術集会(東京/オンライン)2020年12月 
2川野道宏,村祐子
 リハビリテーションを受ける脳血管障害患者の意欲と自己決定感・自己主体感・自己効力感との関連
 第40回日本看護科学学会学術集会(東京/オンライン)2020年12月
3鶴見三代子,糸嶺一郎,綾部明江,村祐子,山口忍,加納尚美
 訪問看護師が受けた暴力被害と仕事に対する意識との関連
 日本地域看護学会第23回学術集会(大阪/オンライン)2020 6月
4鶴見三代子,糸嶺一郎,村祐子,綾部明江,山口忍,加納尚美
 訪問看護の経験年数別にみた暴力被害による訪問看護活動継続意欲への影響−I県の訪問看護事業所における調査より―
 日本フォレンジング看護学会第7回学術集会(オンライン)2020年8月
研究業績詳細2019 D報告・その他
1村祐子,川野道宏,柳 久子,加納尚美
  茨城県立医療大学の専任教員養成講習会による継続教育の取り組み ―第1回「学生を育てるクラス運営」の実施と評価―
  茨城県立医療大学紀要,2020;25:59-69

E学会発表
1村祐子,柳久子,川野道宏,北島元治
  新任の看護専任教員の継続教育の効果に関する研究
  第51回日本医学教育学会大会(京都)2019年7月
2川野道宏,立原美智子,村祐子
  リハビリテーションを受ける脳血管障害患者の意欲および自己主体感と看護師による患者への主体性のサポートとの関係
  第45回日本看護研究学会(大阪)2019年8月
3今田瞳,原田公美,三堀美智子,村祐子
 退院前家庭訪問における回復期リハビリテーション病棟看護師の役割の考察―家庭訪問報告書から読み取る看護の視点と実践―
  2019年度茨城県看護研究学会(水戸)2019年12月
研究業績詳細2018 A原著論文
1川野道宏, 村祐子, 松田たみ子, 生越達
 専任教員養成講習会におけるニーズの達成度と受講生の自己効力感形成との関係
 看護教育研究学会誌 2018;10(2):15-23
2小倉雄一,武蔵綾,砂原みどり,村祐子,四津有人,岸本浩
 体圧分布測定器を用いた職員、学生のポジショニング教育における学習効果の検証
 茨城県立医療大学付属病院研究誌ひろき 2019;21号:52-59

C著書
1村祐子
 5高齢者看護の実習 リハビリテーション実習
 堀内ふき,ほか編著 ナーシング・グラフィカ 老年看護学A高齢者看護の実践
 メディカ出版,第4版,第4刷,2019年1月;346-356

D報告・その他
1村祐子,鶴見三代子,島田智織,水上昌文,永田博司,古川和良,今野亜希子
 医工連携セミナーの報告—医療・介護機器開発のマッチングを目的として—
 茨城県立医療大学紀要 2019;24:119-127
2鶴見三代子,綾部明江,山口忍,高村祐子
 在宅看護学実習を履修した学生の学び −実習終了後のレポートの分析より−
 茨城県立医療大学紀要 2019;24:71-80

E学会発表
1村祐子, 柳久子, 川野道宏
 A県の看護専任教員の学習ニード・教育ニード・職務満足度に関する調査研究
 第50回日本医学教育学会(東京)、2018年8月
2軽部由有子,高村祐子,橋由紀,細矢 智子,松田たみ子
 看護系大学卒業年次生が修得したと認識する能力と看護師が期待する入職時の新卒看護師像看護師のワーク・ライフ・バランス推進の現状 −均等支援の充実を目指して−
 第44回日本看護研究学会学術集会(熊本)2018年8月
3川野道宏, 立原美智子, 村祐子
 リハビリテーション参加者の内的動機づけと自己決定感・主体感・自己効力感およびADL自立度との関係
 第44回日本看護研究学会(熊本)2018年8月
研究業績詳細2017 A原著論文
1村祐子,吉良淳子,旭 佐記子,脇田泰章,角 智美,中村洋一
 A県立2病院における中堅看護師の学習ニード・教育ニードの実態―中堅看護師の継続教育プログラムの
 構築に向けて―
 茨城県立病院医学雑誌,2017;33(2):1-10

2砂見緩子,村祐子,中村信一,坂本安令,山田輝之,廣瀬綾奈,石渡博幸,八重田淳
 リハビリテーション職種間連携のアウトカムに関する文献研究
 茨城県立病院医学雑誌,2017;33(2):11-19

3村祐子,長岡由紀子,脇田泰章,吉良淳子,綾部明江,安川揚子,前田隆子
 大学と付属病院のユニフィケーションによる院内看護研究研修の評価―受講者が自覚する自己の変化と
 今後の課題―
 茨城県立病院医学雑誌,34(1):1-9

C著書
1村祐子
 5高齢者看護の実習 リハビリテーション実習
 堀内ふき,ほか編著 ナーシング・グラフィカ 老年看護学A高齢者看護の実践
 メディカ出版,第4版,第3印,2018年1月;346-356

E学会発表
1川野道宏,松田たみ子,村祐子
 専任教員養成講習会におけるニーズの達成が受講生の自己効力感形成に与える影響
 第43回日本看護研究学会(東海)2028年8月

2熊谷花林,野口美紀子,村祐子
 回復期リハビリテーション病棟における災害シミュレーションの現状と課題
 第18回日本医療マネジメント学会茨城県支部学術集会(つくば)2018年9月
研究業績詳細2016 A原著論文
1村祐子,砂見緩子,中村信一,廣瀬綾奈,石渡博幸,坂本安令,山田輝之,八重田淳
 リハビリテーションの多職種連携に関する文献研究
 茨城県立病院医学雑誌 2016;32(2):15-20

D報告・その他
1黒田暢子,吉良淳子,松田たみ子,武島玲子, 高村祐子,鶴見三代子,阿部尚美,橋由紀,川野道宏,吽野智哉
 卒前看護技術練習の教育的効果の可能性
 茨城県立医療大学紀要 2017;22:73-80
2関和江,野村加津子,小鹿典子,伊澤桂子,飯塚信子,村祐子
 鎮静して検査を受けた子どもの実態調査〜外来において検査が必要な子どもと保護者へのオリエンテーション方法とその活用に向けて〜
 茨城県立医療大学付属病院研究誌ひろき 2016;19:9-8
3武島玲子,吉良淳子,村祐子,黒田暢子,冨田和秀,岩本浩二,真田真依,大久保和幸,
 鈴木啓太,桜井直美,角 友起,角 正美,中根聡子
 地域の医療職等への「IPUあいらぼ」利用促進に関する研究
 茨城県立医療大学平成26年度公募研究合同報告会 地域貢献研究T-2 2017;41-42

E学会発表
1村祐子,吉良淳子,長岡由紀子,脇田泰章
 ユニフィケーションを活用した看護研究に関する継続教育の影響
 −研修を受講した看護師が感じるその後の変化の可視化−
 第36回日本看護科学学会学術集会(東京)2016年12月
2大海早苗,村祐子,篠田麻衣,脇田泰章,吉良淳子
 体圧分散マットレスに適したシーツの開発に関する研究−シーツの素材の違いが体圧分散マットレスに及ぼす影響の検証−
 平成28年度茨城県看護研究学会(水戸)2017年2月
3阿久津美咲,村祐子
 摂食嚥下障害看護認定看護師の活動の実際と認識
 日本リハビリテーション連携科学学会第18回大会(東京)2017年3月
研究業績詳細2015 A原著論文
1村祐子,吉良淳子
 リハビリテーション専門病院における臨床実践能力評価に関する研究(第1報). 評価者が評価基準としている視点の調査報告.
 日本看護学会論文集 2015;看護管理 45号:94-97

C著書
1村祐子
 実習に先立って実習指導者が準備しておくこと
 渡辺尚子,中村博文(編)「実習が楽になる!実習指導者サポートブック」
 精神看護出版(東京) 2015;40-80
2村祐子
 7章9節 リハビリテーション看護実習
 堀内ふき,大渕律子,諏訪さゆり(編)「ナーシング・グラフィカ 老年看護学A 高齢者  
 看護の実践 第4版」 メディカ出版(大阪) 2016;330-340

D報告・その他
1吉良淳子,黒田暢子,村祐子,武島玲子
 臨床における看護技術教育の現状とニーズ−医療大学スキルラボの地域活用に向けて−
 茨城県立医療大学紀要 2016;21:119-125
2川野道宏,川波公香,安川揚子,中村摩紀,吉良淳子,村祐子,橋由紀,加納尚美,
 島田智織,長岡由紀子,小野敏子,沼口知恵子,綾部明江,糸嶺一郎,中村洋一,海山宏之,桜井直美,
  武島玲子,佐藤純,和田野安良,佐藤斉,近藤まゆみ,山口忍,松田たみ子
 茨城県立医療大学における専任教員養成講習会の2年間の取り組みと評価
 茨城県立医療大学紀要 2016;21:99-108
3村祐子
 中堅看護師の学習ニード・教育ニードに基づくキャリア発達支援プログラムの構築
 看護人材育成 2016;12(6):20-25
4武島玲子,吉良淳子,村祐子,黒田暢子,冨田和秀,岩本浩二,真田真依,大久保和幸,
 庄司俊彦,桜井直美,角友起,増成暁彦
 地域の医療職等への「IPUあいらぼ」利用促進に関する研究
 茨城県立医療大学平成26年度公募研究合同報告会 地域貢献研究T-3 2016;
5水上昌文,和田野安良,永田博司,大瀬寛高,河野豊,冨田和秀,浅川育世,村祐子,岩本浩二,
  吉川憲一,佐野歩,古関一則,小貫葉子,橋爪祐子,小林育斗
 ロボットスーツHALのリハビリテーション教育への導入に関する先駆的研究
 茨城県立医療大学平成26年度公募研究合同報告会 プロジェクト研究1552-1 2016;

E学会発表
1Yaeda J, Sunami N,Ishiwata H,Takamura Y,Sakamoto Y,Nakamura S,Hirose A,Yamada
 T,Yamagiwa K  
 What are the valid outcomes for rehabilitation collaboration?
 Pacific Rim International Conference on Disability and Diversity(Hawaii Honolulu,
 Convention Center USA)2015 May
2村祐子,吉良淳子,脇田泰章,角智美,川畑みゆき,寺門通子,旭佐記子
 中堅看護師への継続教育プログラムの構築に関する研究-A県立病院における学習ニード・教
 育二―ド
 日本看護研究学会第41回学術集会(広島)2015年8月
3吉良淳子,黒田暢子,村祐子
 臨床における看護技術教育の現状とニーズ調査−医療大学スキルラボの地域活用に向けて−
 日本看護研究学会第41回学術集会(広島)2015年8月
4北島元治,橋由紀,村祐子,吉田和美,松田たみ子
 多床室の間仕切りカーテンが患者の心身および睡眠に及ぼす影響
 第41回日本看護研究学会学術集会(広島)2015年8月
研究業績詳細2014 A原著論文
1冨田郁代,村祐子,冨田和秀,亀井邦明,吉良淳子,武島玲子
 看護師の内服管理のための誤配薬防止機器の開発における試行調査-第1報-
 茨城県立病院医学雑誌31巻,1号,2014,9-16

2加納尚美,富田美加,庄司俊之,浅川育世,飯塚眞喜人,伊藤文香,岩本浩二,梅津百代,大江佳織,
  川野道宏,川村拓,相良順一,塩原直美,関根聡子,千田直人,村祐子,土居岸悠奈,萩原梢,
  藤井義大,藤淵俊王,堀田涼子,増成暁彦,加城歩,近藤まゆみ,大西健,武島玲子
 チームワーク入門実習の学習成果
 茨城県立医療大学紀要 2014;19:33-44


D報告・その他
1村祐子,関友美,川畑みゆき,渡辺明子,小野敏子,綾部明江,前田隆子,大瀬寛高,関和江,他
 茨城県立医療大学付属病院看護部における看護師の静脈穿刺実践のための教育プログラムの作成と実施報告
 茨城県立医療大学紀要,第20巻,93-101 
2村祐子,前田隆子,中村摩紀,川波公香,立原美智子
 大学と付属病院におけるユニフィケーションの実践報告
 患者の自立を促進するための移乗援助技術の学生の学びにおける臨床と教育の協働
 茨城県立病院医学雑誌,31巻,1号,2014,29-33
3市村久美子,渡辺尚子,川波公香,黒田暢子,前田隆子,安川揚子,中村摩紀,吉良淳子,村祐子他21名
 ユニフィケーション活動における外来看護相談の取り組み
 茨城県立医療大学紀要,第20巻,113-121

E学会発表
1村祐子,吉良淳子
 リハビリテーション専門病院における臨床実践能力評価に関する研究-第1報-
 第45回日本看護学会-看護管理-学術集会(宮崎)2014年9月
2冨田郁代,村祐子,冨田和秀,亀井邦明,吉良淳子,武島玲子
 看護師の内服管理のための誤配薬防止機器の開発における試行調査-第1報-
 第15回日本医療マネジメント学会茨城県支部学術集会(日立)2014年11月
3篠田麻衣,村祐子
 圧切換型マットレスにおけるシーツの敷き方による仙骨部の圧力の検討
 第18回茨城県総合リハビリテーションケア学会(土浦)2014年11月
4酒井友美,村祐子,野口京子
 看護師による処置のコスト漏れに対する看護師の意識調査と改善の取組み
 平成26年度茨城県看護研究学会(水戸)2015年2月
5八重田淳,砂見緩子,石渡博幸,村祐子他5名
 日本リハビリテーション連携科学学会員に対する意識調査2014
 日本リハビリテーション連携科学学会第16回大会(新横浜)2015年3月
研究業績詳細2013 A原著論文
1村祐子,廣田栄子
 看護専門学校学生の看護診断に至るプロセスに関する学習達成度の実態と教育カリキュラムの検討
 リハビリテーション連携科学  2013;14(1):62-70
2市川睦,市村ひろみ,木典子,三河千恵,村祐子,渡邊尚子,中村博文
 臨床実習指導における効果的なかかわりの検討
 茨城県立医療大学付属病院研究誌ひろき 2013;16:1-9
3橋爪佑子,齋藤由香,唐澤瞳,内田智子,松田智行,橘香織,水上昌文,村祐子
 当院入院患者の退院後の転倒に関する研究
 茨城県立医療大学付属病院研究誌ひろき 2013;16:71-76

C著書
1市村久美子,旭佐記子,村祐子,寺門通子
 看護教員の臨床活動に焦点をあてて 
 茨城県立医療大学と付属病院のユニフィケーション改善の取り組み
 ナーシングビジネス 2013;7(9):47-51

D報告・その他
1村祐子,川波公香,水上昌文
 在宅で生活する頚髄損傷者と主介護者のQOLに影響する要因の研究−10組のペアによる先行的調査−
 茨城県立医療大学紀要 2014;19:127-138
2長岡由紀子,村祐子,外池晴美
 看護学教育における専任教員養成講習会に問題基盤型学習(PBL)を用いた授業展開の試みと評価
 茨城県立医療大学紀要 2014;19:117-126
3増成暁彦,武島玲子,黒田暢子,岩本浩二,伊藤文香,大久保知幸,村祐子,
  福田友秀,瀧本幸司,正田傑,大澤侑一
 2013年度オープンキャンパスでのIPUあいらぼ参加者を対象としたアンケート調査
 茨城県立医療大学紀要 2014;19:151-160
4武島玲子,黒田暢子,村祐子,増成暁彦,高橋由紀,市村久美子,河野豊,旭佐記子,
  立原美智子,木村亜紗子,福田友秀,瀧本幸司,正田傑,大澤侑一
 チーム医療におけるシミュレーション教育の構築に関する研究
 茨城県立医療大学平成25年度公募研究合同報告会 プロジェクト研究1146-3 20143月
5水上昌文,和田野安良,大瀬寛高,永田博司,白石英樹,冨田和秀,浅川育世,村祐子,清水如代,岩本浩二
 ロボットスーツHALのリハビリテーション教育への導入に関する先駆的研究
 茨城県立医療大学平成25年度公募研究合同報告会 プロジェクト研究1247-2 2014

E学会発表
1村祐子,前田隆子,立原美智子,川波公香,中村摩紀
 大学と付属病院におけるユニフィケーションの実践報告−患者の自立を促進するための移乗援助技術の臨床と教育での取り組み−
 リハビリテーション連携科学学会第15回大会(目白)2014年3月
2市川睦,市村ひろみ,木典子,三河千恵,村祐子,渡邊尚子,中村博文
 リハビリテーション病院における臨床指導者の不安や困難と支援について
 第44回日本看護学会看護教育(大宮)2013年10月
研究業績詳細2012 A原著論文
1村祐子,川波公香,渡辺明子,大塚裕子,永藤 操,水上昌文
 頚髄損傷患者の在宅生活におけるQOLに影響する因子の研究
 茨城県立病院医学雑誌 2012;29(1):7-13

C著書
1村祐子
  7章9節 高齢者看護の実習 リハビリテーション看護実習
 堀内ふき,大渕律子,諏訪さゆり編集「ナーシング・グラフィカ 老年看護学A 高齢者看護の実践 第3版」
 メディカ出版 2013;330-340
 
D報告・その他
1加納尚美,松田たみ子,市村久美子,北川公子,山口 忍,小室佳文,渡邊尚子,橋由紀,川波公香,
  長岡由紀子,綾部明江,中村摩紀,村祐子,沼口知恵子,黒田暢子,荒木亜紀,関根聡子
 看護学科カリキュラム改定作業について
 茨城県立医療大学紀要 2013;18:81-87
2村祐子,高橋由紀,松田たみ子,関根聡子,坪井章雄
 茨城県立医療大学地域貢献研究 中間看護管理者のマネジメント能力開発に関する研究
 平成22・23・24年度報告書 2013年3月
3村祐子,旭佐記子,河野 豊,立原美智子,吉川三枝子,武島玲子
 茨城県立医療大学プロジェクト研究 チーム医療におけるシミュレーション教育の構築に関する研究 ―リハビリテーション専門病院での多職種混合シミュレ−ション教育の実践と効果― 
 平成24年度報告書 2013年3月
4水上昌文,和田野安良,大瀬寛高,白石英樹,浅川育世,冨田和秀,村祐子,清水如代,岩本浩二
 茨城県立医療大学プロジェクト研究 ロボットスーツHALのリハビリテーション教育への導入に関する先駆的研究
 平成24年度報告書 2013年3月

E学会発表
1吉川三枝子,村祐子,高橋由紀,松田たみ子
 新任の中間看護管理者のマネジメント能力開発支援と評価
 第32回日本看護科学学会学術集会(東京) 2012年11月
2林恵美子,蛭町昌子,長岡由紀子,村祐子
 リハビリテーション専門病院における手指衛生の意識調査―回復期リハビリテーション病棟看護師を対象として―
 平成24年度茨城県看護研究学会(水戸)2013年2月
3村祐子,旭佐記子,武島玲子,立原美智子,河野 豊,木村亜紗子,吉川三枝子
 リハビリテーション専門病院における多職種合同シミュレーションの実践報告〜今後のアウトカム評価に向けて〜
 日本リハビリテーション連携科学学会第14回大会(千葉)2013年3月
4砂見緩子,村祐子,石渡博幸,廣瀬綾奈,山際清貴,山田輝之,中村信一,坂本安令,八重田淳
 リハビリテーションに関連する多職種間連携の促進をめざして(第2報):アウトカム
についての一考察
 日本リハビリテーション連携科学学会第14回大会(千葉)2013年3月
研究業績詳細2011 A原著論文
1関和江,山中美佐子,寺門通子,砂原みどり,旭佐記子,村祐子,川波公香,吉川三枝子
 リハビリテーション病院の看護業務量に関する実態調査
 茨城県立医療大学付属病院研究誌ひろき 2011;14:5-10

C著書
1村祐子,高柳久美
 実習指導の実例B―実習病院との連携で精神科臨地実習を構築していく実習の背景
 日本精神科看護技術協会(監修)天賀谷隆,遠藤淑美,小川貞子,末安民生,仲野栄,吉浜文洋(編著)
 「実践精神科看護テキスト<基礎・専門基礎編>改定版第8巻実習指導:第7章実習指導の実例」
 精神看護出版 2011;156-162
2市村久美子,旭佐記子,村祐子,吉川三枝子
 茨城県立医療大学と付属病院のユニフィケーションの取り組み
 ナーシングビジネス 2011;l5(6):43-48

D報告・その他
1吉川三枝子,村祐子,高橋由紀,坪井章雄,松田たみ子
 茨城県立医療大学地域貢献研究 中間看護管理者のマネジメント能力開発に関する研究
 平成22・23年度報告書 2012年3月
3村祐子,旭佐記子,河野豊,立原美智子,吉川三枝子,武島玲子
 茨城県立医療大学プロジェクト研究 チーム医療におけるシミュレーション教育の構築に関する研究
 ―リハビリテーション専門病院での多職種混合シミュレ−ション教育の実践と効果― 
 平成23年度報告書 2012年3月

E学会発表
1加藤隆子,村祐子,宮本真巳
 回復期にある頸髄損傷患者の感情体験と救助行動に看護師との援助関係が及ぼす影響
  第31回日本看護科学学会学術集会(高知)2011年12月
2村祐子,川波公香,渡辺明子,大塚裕子,永藤操,水上昌文
 在宅で生活する頸髄損傷者の主介護者のQOLに影響する因子の研究
 日本リハビリテーション連携科学学会第13回大会(山形)2012年3月
3村祐子,砂見緩子,松田智行,坂本安令,中村信一,廣瀬綾奈,石渡博幸,山田輝之,八重田淳
 リハビリテーションに関連する多職種間連携の促進をめざして(第1報)
 日本リハビリテーション連携科学学会第13回大会(山形)2012年3月
研究業績詳細2010 C著書
1村祐子
 リハビリテーション看護実習
 堀内ふき,大渕律子,諏訪さゆり(編著)「ナーシング・グラフィカ27巻老年看護学
 高齢者看護の実践 第2版」 メディカ出版 2011;333-344

E学会発表
1村祐子,廣田栄子
 看護専門学校教育における看護診断を導くプロセスに関する検討
 第11回日本リハビリテーション連携科学学会 2010年3月
2村祐子,川波公香,渡辺明子,大塚裕子,永藤操,水上昌文
 頸髄損傷者の在宅生活でのQOLに影響する因子に関する研究
 日本リハビリテーション連携科学学会第12回大会(滋賀) 2011年3月   
研究業績詳細2009 C著書
1村祐子
 X高齢者の主な健康障害(高齢期に多い症状の起こり方と看護1〜4)
 堀内ふき(編)「ナーシング・ポケットマニュアル老年看護」 医歯薬出版 2009;66-82

E学会発表
1村祐子
 看護基礎教育としての「看護過程」教育の現状と課題
 第21回日本看護学校協議会学会(名古屋)2009年8月
研究業績詳細2008 A原著論文
1外池晴美,山田恵子,松原美紀,村祐子他3名
 「看護を創る会」の語りによる事例検討会の有効性(第1報)―「語り」がもたらす感情の解き放ち―
 茨城県立病院医学雑誌 2008;26,(1):7-12

D報告書・その他
2村祐子,安見律子,稲見陽子,高柳久美,古川朋子,堀内ふき
 一公立看護専門学校における小児看護学実習の現状と課題〜事例研究的考察〜
 茨城県立病院医学雑誌 2008;26(1):13-20
研究業績詳細2007 C著書
1長谷川あゆみ,黒坂由美子,小川潤子,阿久澤智恵子,村祐子
 2007年看護師国試を徹底分析-今後の傾向を予測する!
 ナーシングカレッジ 2007;11(5):66-71
研究業績詳細2006
研究業績詳細2005
研究業績詳細2004
研究業績詳細2003
研究業績詳細2001〜2002
研究業績詳細1999〜2000 A原著論文
1村祐子,関野ゆかり,久保田佳代子
 クリティカル・パス導入後の変化に関する調査・研究
 茨城県立医療大学付属病院研究誌ひろき 1999;2:15-23
2村祐子,落合香代子,斉藤明子
 クリティカル・パス導入の評価に関する研究〜患者・家族説明用クリティカル・パスを「入院のしおり」に加えて〜
 茨城県立医療大学付属病院研究誌ひろき 2000;3:1-10.

D報告書・その他
1村祐子,小磯健吉,河合弘二,巻田ふき
 おむつはずしが可能になった老人の一事例
 茨城県臨床医学雑誌 1999;35:141-142.

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