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更新日時 2020/5/14 15:03

氏名(漢字・原語) 那須真弓
氏名(カナ) ナス マユミ
所属 看護学科
職位 助教
略歴 学歴
2005年3月 東京逓信病院高等看護学院 卒業
2017年4月 東京女子医科大学看護学研究科博士前期課程 老年看護学CNSコース入学
2019年3月 東京女子医科大学看護学研究科博士前期課程 老年看護学CNSコース修了
2019年4月 東京女子医科大学看護学研究科博士後期課程 老年看護学専攻   入学
                                                                        現在に至る

職歴
2005年4月〜2006年1月 全仁会 上野病院           非常勤看護師
2006年2月〜2019年3月 社会医療法人社団森山医会       常勤看護師(2017年9月より非常勤看護師)
2018年8月〜2019年3月 株式会社ケアーズ 坂町ミモザの家   非常勤看護師
2019年4月〜現在      茨城県立医療大学保健医療学部看護学科 助教
学位,資格 【学位】看護学修士(東京女子医科大学)

【資格】看護師
    日本看護協会認定 摂食・嚥下障害看護認定看護師
        日本看護協会認定 老人看護専門看護師
    日本摂食嚥下学会認定士
    栄養サポートチーム(NST)専門療法士 
担当科目(学部) 老年看護学Uほか
担当科目(大学院)
診療科目
専門分野 摂食嚥下リハビリテーション
意思決定支援
エンドオブライフケア
研究領域のキーワード 食支援、胃瘻、人工的水分・栄養補給、意思決定支援、エンドオブライフケア
現在の主な研究テーマ 誤嚥性肺炎患者のための食支援
研究の概要 誤嚥性肺炎を発症したのちに経口摂取を継続するための食支援モデルを構築する
主な研究業績 【論文】
・那須真弓(2019):多職種による薬剤等の再検討により経口摂取継続が可能となった認知症患者:症例報告. 日本エンドオブライフケア学会誌,3(1),45-51.

【学会発表】
・那須真弓.脳卒中後に胃瘻造設を行った高齢者の経口摂取を可能とする食支援に関する文献検討,第24回日本老年看護学会学術集会,2019年6月(仙台)
・MayunmiNasu.Facilitating continued oral intake in a patient with dementia  through re-examination of the multi-strategy approach of treatment including medication:Case report,The22nd East Asian Forum of Nursing Scholars,2019.1(Singapore)
学内外との共同研究等(進行中のもの)
社会との連携できる事柄
学会,審議会等 日本摂食嚥下リハビリテーション学会 会員
日本静脈経腸栄養学会        会員
日本エンドオブライフケア学会    会員
日本老年看護学会          会員
日本看護科学学会          会員
日本混合研究法学会         会員
受賞歴,特許等
e-mail nasuma@ipu.ac.jp
URL
研究業績詳細
研究業績詳細2021
研究業績詳細2020
研究業績詳細2019 長江弘子,高橋在也,原沢のぞみ,高紋子,岩崎孝子,那須真弓,川添紀子
  エンドオブライフケアの概念を基盤にしたナースプラクティショナーの実践能力に関する文献検討
  第3回日本エンドオブライフケア学会学術集会(愛知)2019年9月
那須真弓
  高齢者の食支援についての概念分析, 第25回日本老年看護学会学術集会(紙面発表)2020
研究業績詳細2018
研究業績詳細2017
研究業績詳細2016
研究業績詳細2015
研究業績詳細2014
研究業績詳細2013
研究業績詳細2012
研究業績詳細2011
研究業績詳細2010
研究業績詳細2009
研究業績詳細2008
研究業績詳細2007
研究業績詳細2006
研究業績詳細2005
研究業績詳細2004
研究業績詳細2003
研究業績詳細2001〜2002
研究業績詳細1999〜2000

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