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更新日時 2021/5/24 14:10

氏名(漢字・原語) 糸嶺一郎
氏名(カナ) イトミネ イチロウ
所属 看護学科
職位 准教授
略歴 <学歴>
1992年:北里大学看護学部看護学科卒業
2001年:北里大学大学院看護学研究科修士課程精神看護学分野修了(看護学修士)
2017年:国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科博士課程保健医療学専攻看護学分野修了(看護学博士)
<職歴>
1992年:北里大学東病院 (1999年9月まで)
2001年:杏林大学保健学部看護学科 精神看護学 助手(2003年3月まで)
2003年:茨城県立医療大学保健医療学部看護学科 助手(2007年3月まで)
2007年:茨城県立医療大学保健医療学部看護学科 助教(2013年3月まで)
2014年:茨城県立医療大学保健医療学部看護学科 准教授(現在に至る)
学位,資格 取得免許:看護師,保健師
学位:看護学博士
担当科目(学部) 精神看護学T、U、V
精神看護学実習
看護総合実習(精神)
看護研究
チームワーク入門実習
看護学総括演習
担当科目(大学院) 看護と研究
精神看護学特論
精神看護学方法論
精神看護学演習
看護学特別研究
                                  
診療科目
専門分野 精神看護学
研究領域のキーワード 精神障害者、バーンアウト、リアリティショック、早期離職、看護師の社会人基礎力
現在の主な研究テーマ 1)看護師の社会人基礎力とバーンアウトに関する研究
研究の概要 1)新人看護師の「定着率の低さ」や「やりがいの喪失」など、バーンアウトに起因する問題に焦点を当て、
社会人基礎力との関連を明らかにし、バーンアウト軽減の一助とするする。
主な研究業績 <論文>
1)糸嶺一郎、山裕子、山本貴子、松浦利江子、鈴木英子、新卒看護師の社会人基礎力に関する尺度の妥当性と信頼性の検討、日本保健福祉学会誌 2015;22:23-32
2)糸嶺一郎:新卒看護師のリアリティ・ショックに関する研究の動向と課題〜過去20年の文献から〜,茨城県立医療大学紀要 2013;vol18:1-13
3)Eiko SUZUKI, Ichiro ITOMINE, Miyuki SAITO, Takeshi KATSUKI, Chifumi SATO:Factors affecting the turnover of novice nurses at university hospitals: Two year longitudinal study.Japan Journal of Nursing Science (JJNS).2008;Vol.5 (1):p9-p21
4)糸嶺一郎,鈴木英子,叶谷由佳,佐藤千文:大学病院に勤務した新卒看護師のリアリティショックに関与する要因.日本看護研究学会雑誌 29(4)63−70,2006.
5)Eiko SUZUKI, Ichiro ITOMINE, Yuka KANUYA, Takeshi KATSUKI, Sayaka HORII, Chifumi SATO:Factors affecting rapid turnover of novice nurses in university hospitals
Journal of occupational health, 2006;Vol.48 (1), pp. 49-61
<学会発表>
1)糸嶺一郎,鈴木英子,叶谷由佳,佐藤千史:Reality Shockに関する研究〜文献検討から〜,第30回日本看護研究学会学術集会(埼玉)2004年7月
2)鈴木英子,叶谷由佳,糸嶺一郎,佐藤千史:大学病院に新卒で勤務した看護職の早期離職に影響を及ぼす要因,第24回日本看護科学学会学術集会(東京)2004年
3)糸嶺一郎,山裕子,山本貴子,松浦利江子,鈴木英子:新卒看護師の社会人基礎力に関する尺度の信頼性と妥当性の検討,第34回日本看護科学学会学術集会(愛知)
4)糸嶺一郎,鈴木英子,高山裕子,高野美香,瀬戸口ひとみ:新卒看護師の社会人基礎力とバーンアウトとの関連,国際医療福祉大学学会第6回学術大会(栃木)
5)Ichiro ITOMINE, Eiko SUZUKI, Atsuko KOBIYAMA, Yuko TAKAYAMA, Shigeko SHIBATA, Junna KUNII:The validity and reliability of the Scale of Fundamental Competencies for Working Persons in new graduate nurses in japan.
17th Pacific Rim College of Psychiatrists Scientific Meeting.(Kaohsiung)
学内外との共同研究等(進行中のもの) 1)研究テーマ:新卒看護師の社会人基礎力がバーンアウトに与える影響
科学研究費助成事業 基盤研究C(研究代表者)2014-2016 課題番号26463281                        
2) 研究テーマ:看護師の社会人基礎力尺度の開発
科学研究費助成事業 若手研究(研究代表者)2019-2022 課題番号19K19499
社会との連携できる事柄 精神看護学実習指導者研修会(平成20年〜):臨床指導者研修における講義・演習
栗田病院看護研究発表会講評(平成23年〜)
土浦協同病院看護研究発表会講評(平成21年)
看護職員専門分野研修(平成17年〜平成18年):「精神科における記録と観察」の講義
精神科看護初任者研修@A(平成16年):「精神科における記録と観察」の講義
茨城県立医療大学:入門講座「看護学とは何か」(平成21年〜平成23年):「衛生的手洗い」の演習
茨城県立医療大学:入門講座「わたしのカラダ」(平成16年〜平成20年):「血圧測定」の演習
学会,審議会等 日本看護学会
日本看護研究学会
日本精神保健看護学会
日本看護科学学会
日本保健福祉学会

受賞歴,特許等
e-mail itomine@ipu.ac.jp
URL
研究業績詳細 <学会発表>
1)糸嶺一郎,池田明子:一般病棟から精神科へ転入した患者の状況とセルフケアレベルの変化〜転入時と退院時の看護記録からの分析〜,第11回日本精神保健看護学会学術集会(東京)2001年6月
2)鈴木英子,松尾礼子,糸嶺一郎,大滝純一:高度救急救命センター(TCC)に搬入された自殺再企図の特徴,第30回杏林医学会(東京)2001年11月
3)松尾礼子,鈴木英子,糸嶺一郎,大滝純一:高度救急救命センター(TCC)に搬入された刃物使用による自殺企図者の特徴,第30回杏林医学会(東京)2001年11月
4)糸嶺一郎,鈴木英子,叶谷由佳,佐藤千史:Reality Shockに関する研究〜文献検討から〜,第30回日本看護研究学会学術集会(埼玉)2004年7月
5)鈴木英子,糸嶺一郎,叶谷由佳,佐藤千史:Reality Shockに関する研究〜新卒看護師の関連要因分析〜,第30回日本看護研究学会学術集会(埼玉)2004年7月
6)鈴木英子,叶谷由佳,糸嶺一郎,佐藤千史:大学病院に新卒で勤務した看護職の早期離職に影響を及ぼす要因,第24回日本看護科学学会学術集会(東京)2004年
7)糸嶺一郎,山裕子,山本貴子,松浦利江子,鈴木英子:新卒看護師の社会人基礎力に関する尺度の信頼性と妥当性の検討,第34回日本看護科学学会学術集会(愛知)
8)糸嶺一郎,鈴木英子,高山裕子,高野美香,瀬戸口ひとみ:新卒看護師の社会人基礎力とバーンアウトとの関連,国際医療福祉大学学会第6回学術大会(栃木)
9)Ichiro ITOMINE, Eiko SUZUKI, Atsuko KOBIYAMA, Yuko TAKAYAMA, Shigeko SHIBATA, Junna KUNII:The validity and reliability of the Scale of Fundamental Competencies for Working Persons in new graduate nurses in japan.
17th Pacific Rim College of Psychiatrists Scientific Meeting.(Kaohsiung)

<論文>
1)E Suzuki, I Itomine, Y Kanoya, T Katsuki, S Horii, C Sato: Factors Affecting Rapid Turnover of Novice Nurses in University Hospitals. J Occup Health 48,2006
2)糸嶺一郎,鈴木英子,叶谷由佳,佐藤千文:大学病院に勤務した新卒看護師のリアリティショックに関与する要因,日本看護研究学会雑誌29巻4号,2006
3)山川百合子,佐藤,澤俊二,富田美加,糸嶺一郎,新井雅信,太田仁史,朝田隆 
Relationship between post-stroke depression and disability in the activities of daily living in the rehabilitation-specialized hospital
茨城県立病院医学雑誌 24(1)1−7,2006.
4)浅川和美、滝澤恵美、糸嶺一郎、川野道宏、門間正彦、小林真弥:閉経期の女性の骨粗鬆症予防のための健康行動支援活動とこの効果 ―納豆摂取効果の検証―.食育学研究 2008;3(2):68-72
5)Eiko SUZUKI, Ichiro ITOMINE, Miyuki SAITO, Takeshi KATSUKI, Chifumi SATO:Factors affecting the turnover of novice nurses at university hospitals: Two year longitudinal study.Japan Journal of Nursing Science (JJNS).2008;Vol.5 (1):p9-p21
6)川野道宏,糸嶺一郎,中村摩紀,浅野祐子,伊藤香世子,近藤智恵,市村久美子,堀内ふき:主観的健康観と不眠の関係 「睡眠不足症候群」予備軍にある人々の特徴.茨城県立病院医学雑誌 2009;26(2):41-51
7)糸嶺一郎:新卒看護師のリアリティ・ショックに関する研究の動向と課題〜過去20年の文献から〜,茨城県立医療大学紀要 2013;vol18:1-13
8)市村久美子、渡辺尚子、川波公香、黒田暢子、前田隆子、安川揚子、中村摩紀、荒木亜紀、吉良淳子、富田美加、村祐子、橋由紀、川野道宏、大江佳織、加納尚美、島田智織、長岡由紀子、西出弘美、小野敏子、沼口知恵子、土居悦子、山口忍、綾部明江、鶴見三代子、糸嶺一郎、星出てい子、本村美和、砂原みどり、寺門通子、旭佐記子、松田たみ子  
ユニフィケーション活動における外来看護相談の取り組み、茨城県立医療大学紀要,2015;20:113-121
9)糸嶺一郎、山裕子、山本貴子、松浦利江子、鈴木英子、新卒看護師の社会人基礎力に関する尺度の妥当性と信頼性の検討、日本保健福祉学会誌 2015;22:23-32
10)川野道宏,川波公香,安川揚子,中村摩紀,吉良淳子,村祐子,橋由紀,加納尚美,島田智織,長岡由紀子,小野敏子、沼口知恵子,綾部明江,糸嶺一郎,中村洋一,海山宏之,桜井直美,武島玲子,佐藤純,和田野安良,佐藤斉,近藤まゆみ,山口忍,松田たみ子:
茨城県立医療大学における専任教員養成講習会の2年間の取り組みと評価.茨城県立医療大学紀要、2016;21:99-108
11)瀬戸口ひとみ,糸嶺一郎.統合失調症者の病いとの「折り合い」に関する研究の動向、日本農村医学会雑誌、2017;65(5):
12)瀬戸口ひとみ,糸嶺一郎.統合失調症者の病いとの「折り合い」の概念分析.日本保健福祉学会誌、  23(2)

<著書>
1)中村美鈴監修,糸嶺一郎,鈴木英子,他:わかる!できる!急変時ケア(第3版),学習研究社,p266〜p283.2012
2)介護福祉士養成講座編集委員会編集,糸嶺一郎,他:新・介護福祉士養成講座第8巻 生活支援技術V(改訂版),中央法規出版,p157〜p158 p168〜p171.2012
3)日本精神看護技術協会監修,天賀谷隆,糸嶺一郎,他:実践、精神看護テキスト<基礎・専門基礎>改訂版,第8巻,実習指導,精神看護出版,p130〜p140.2011
4)星旦二監修,綾部明江,糸嶺一郎,他:2011年保健師国家試験予想問題集.メディカ出版.p41〜p46.2010
5)精神保健看護辞典編集委員会編集,瀧川薫,北岡和子,糸嶺一郎,他:精神保健看護辞典,オーム社,解説語句30語,2010
6)介護福祉士養成講座編集委員会編集,糸嶺一郎,他:新・介護福祉士養成講座第8巻 生活支援技術V(初版),中央法規出版,p151〜157p.2009
7)中村美鈴監修,糸嶺一郎,鈴木英子,他:わかる!できる!急変時ケア(新訂版),学習研究社,p210〜p220.2005
8)中村美鈴監修,糸嶺一郎,松尾礼子,他:わかる!できる!急変時ケア,学習研究社,2001

<その他>
1)保健師Nプラス.保健師国家試験解説.2010年〜
2)保健師コンクール(模擬試験).問題作成・解説.2010年〜
3)糸嶺一郎:月刊ナーシング,看護技術のQ&A「意識のない患者への胃チューブ挿入方法は?」,21(13),P20-P21,2001
4)糸嶺一郎:月刊ナーシング,看護技術のQ&A「下痢させにくい経管栄養の方法といういのはあるのでしょうか?」,21(13),P22,2001
研究業績詳細2021
研究業績詳細2020 研究助成金
1)日本学術振興会科学研究費補助金
看護師の社会人基礎力尺度の開発
若手研究,2019〜2022年度,研究代表者
研究業績詳細2019 1)加納尚美,糸嶺一郎,山川百合子,佐藤純
茨城県立医療大学における学生相談の実績と課題、茨城県立医療大学紀要 2020;25:93-102
2)大江佳織,加納尚美,海山宏之,吉良淳子,堀田和司,糸嶺一郎,鶴見三代子
多職種連携教育(IPE)コースにおける「チーム医療演習」の教育評価、茨城県立医療大学紀要 2020;25:37-48
研究助成金
1)日本学術振興会科学研究費補助金
看護師の社会人基礎力尺度の開発
若手研究,2019〜2022年度,研究代表者
研究業績詳細2018 1) 瀬戸口ひとみ,糸嶺一郎,町田 貴絵, 鈴木 英子.地域で生活する統合失調症者の病いとの「折り合い」のつけ方 テキストマイニング分析を用いて
日本健康医学会雑誌 2018;27;3:266-273
2)中村博文,糸嶺一郎,藤岡寛,加納尚美.イリノイ州立大学大学院における高度実践看護学教育の実際−本学大学院看護学専攻の課題と展望−
茨城県立医療大学紀要 2019;24:111-118

研究業績詳細2017 1)瀬戸口ひとみ,糸嶺一郎.統合失調症者の病いとの「折り合い」に関する研究の動向,
日本農村医学会雑誌、2017;65(5):917-923
2)瀬戸口ひとみ,糸嶺一郎.統合失調症者の病いとの「折り合い」の概念分析,
日本保健福祉学会誌,2017;23(2):35-45
研究業績詳細2016 1)川野道宏,川波公香,安川揚子,中村摩紀,吉良淳子,村祐子,橋由紀,加納尚美,島田智織,長岡由紀子,小野敏子,沼口知恵子,綾部明江,糸嶺一郎,中村洋一,海山宏之,桜井直美,武島玲子,佐藤 斉,近藤まゆみ,山口 忍,松田たみ子
茨城県立医療大学における専任教員養成講習会の2年間の取り組みと評価.茨城県立医療大学紀要,2016;21:99-108
2)瀬戸口ひとみ,糸嶺一郎.統合失調症者の病いとの「折り合い」に関する研究の動向、日本農村医学会雑誌、2017;65(5):
3)瀬戸口ひとみ,糸嶺一郎.統合失調症者の病いとの「折り合い」の概念分析.日本保健福祉学会誌、  23(2)
研究業績詳細2015 1)市村久美子、渡辺尚子、川波公香、黒田暢子、前田隆子、安川揚子、中村摩紀、荒木亜紀、吉良淳子、富田美加、村祐子、橋由紀、川野道宏、大江佳織、加納尚美、島田智織、長岡由紀子、西出弘美、小野敏子、沼口知恵子、土居悦子、山口忍、綾部明江、鶴見三代子、糸嶺一郎、星出てい子、本村美和、砂原みどり、寺門通子、旭佐記子、松田たみ子  
ユニフィケーション活動における外来看護相談の取り組み、茨城県立医療大学紀要,2015;20:113-121
2)糸嶺一郎,山裕子,山本貴子,松浦利江子,鈴木英子.
新卒看護師の社会人基礎力に関する尺度の妥当性と信頼性の検討,日本保健福祉学会誌,2015;22(1):23-32
研究業績詳細2014 1)脇田康章,林恵美子,大塚裕子,関和江,糸嶺一郎,中村摩紀
回復期リハビリテーション病棟における複数回転倒する患者の関連要因〜アセスメントスコアシートを利用した予防に焦点をあてて〜.茨城県立医療大学付属病院研究誌ひろき 16:32-39
研究業績詳細2013 1)糸嶺一郎:新卒看護師のリアリティ・ショックに関する研究の動向と課題〜過去20年の文献から〜,茨城県立医療大学紀要 2013;vol18:1-13
研究業績詳細2012
研究業績詳細2011
研究業績詳細2010 1)渡邊尚子, 糸嶺一郎, 中村博文
精神看護実習における実習指導者が抱える問題と対処方法 
第30回日本看護科学学会学術集会(北海道) 2010年12月
研究業績詳細2009 1) 川野道宏、糸嶺一郎、中村摩紀、浅野裕子、伊藤香世子、近藤智恵、市村久美、堀内ふき
主観的健康観と不眠の関係 −「睡眠不足症候群」予備軍にある人々の特徴−
茨城県立病院医学雑誌、26(2)、41-51、2009
2)Kawano M,Itomine I,Nakamura M,Asano Y,Ito K,Kondo T,Ichimura K,Horiuchi
F:A Consideration of the Characteristic Features and a Screening Method for Latent Behavioral Induced Insufficient Sleep Syndrome.The First Asia-Pacific Conference on Health Promotion and Education (Chiba)  2009
研究業績詳細2008 1)浅川和美、滝澤恵美、糸嶺一郎、川野道宏、門間正彦、小林真弥
閉経期の女性の骨粗鬆症予防のための健康行動支援活動とこの効果 ―納豆摂取効果の検証―、
食育学研究、3 (2)、68-72、2008
2)Eiko SUZUKI, Ichiro ITOMINE, Miyuki SAITO, Takeshi KATSUKI, Chifumi SATO:Factors affecting the turnover of novice nurses at university hospitals: Two year longitudinal study.Japan Journal of Nursing Science (JJNS).2008;Vol.5 (1):p9-p21
研究業績詳細2007 1)糸嶺一郎,川野道宏,伊藤香世子,中村摩紀,浅野祐子,黒木淳子,市村久美子,堀内ふき
I県における睡眠に関する実態調査(第2報)―不眠群の特徴―
第66回日本公衆衛生学会総会(松山)2007年10月
2)伊藤香世子,浅野祐子,糸嶺一郎,川野道宏,中村摩紀,黒木淳子,市村久美子,堀内ふき
I県における睡眠に関する実態調査(第1報)―性・年齢からみた傾向―
第66回日本公衆衛生学会総会(松山)2007年10月
3)川野道宏,糸嶺一郎,伊藤香世子,中村摩紀,浅野祐子,黒木淳子,市村久美子,堀内ふき
I県における睡眠に関する実態調査(第3報)―不眠と生活習慣との関係―
第66回日本公衆衛生学会総会(松山)2007年10月
研究業績詳細2006 1)糸嶺一郎,鈴木英子,叶谷由佳,佐藤千文:大学病院に勤務した新卒看護師のリアリティショックに関与する要因.日本看護研究学会雑誌 29(4)63−70,2006.
2)Eiko SUZUKI, Ichiro ITOMINE, Yuka KANUYA, Takeshi KATSUKI, Sayaka HORII, Chifumi SATO:Factors affecting rapid turnover of novice nurses in university hospitals
Journal of occupational health, 2006;Vol.48 (1), pp. 49-61
研究業績詳細2005 1)浅川和美,市村久美子,糸嶺一郎,他:OSCE,第31回日本看護研究学会学術集会 2005年7月
研究業績詳細2004 1)糸嶺一郎,鈴木英子,叶谷由佳,佐藤千史:Reality Shockに関する研究〜文献検討から〜,第30回日本看護研究学会学術集会(埼玉)2004年7月
2)鈴木英子,糸嶺一郎,叶谷由佳,佐藤千史:Reality Shockに関する研究〜新卒看護師の関連要因分析〜,第30回日本看護研究学会学術集会(埼玉)2004年7月
3)鈴木英子,叶谷由佳,糸嶺一郎,佐藤千史:大学病院に新卒で勤務した看護職の早期離職に影響を及ぼす要因,第24回日本看護科学学会学術集会(東京)2004年
研究業績詳細2003
研究業績詳細2001〜2002 1)糸嶺一郎,池田明子:一般病棟から精神科へ転入した患者の状況とセルフケアレベルの変化〜転入時と退院時の看護記録からの分析〜,第11回日本精神保健看護学会学術集会(東京)2001年6月
2)鈴木英子,松尾礼子,糸嶺一郎,大滝純一:高度救急救命センター(TCC)に搬入された自殺再企図の特徴,第30回杏林医学会(東京)2001年11月
3)松尾礼子,鈴木英子,糸嶺一郎,大滝純一:高度救急救命センター(TCC)に搬入された刃物使用による自殺企図者の特徴,第30回杏林医学会(東京)2001年11月
研究業績詳細1999〜2000

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